2007年03月18日

第二のチェルノブイリにならない為に!

志賀原発事故隠し、臨界で警報12回…モニターに記録
 北陸電力志賀原発1号機(石川県志賀町)の臨界事故隠しで、臨界状態にあった15分間に原子炉内の複数のセンサーが異常を感知し、計12回にわたって中央制御室に警報音が鳴り響いていたことが17日、わかった。(読売新聞)

今回の原子炉内の事故はチェルノブイリの事故との共通点もあるようです。
旧約聖書には「にがよもぎ」という表現で、チェルノブイリ原発事故が予言されているそうです。


第二のチェルノブイリにならない為に!隠れているものは、必ず現れるという「理念」のもと、事故隠しなどの姑息な自己中心的な考えをが入り込む余地のない制度や体制を組むべきであるとおもっています
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/hokuriku_electric_power_hid/


posted by でんじろう at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/36260091
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。